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カッティングとスピード感

Posted by jin on 27.2008 音楽 0 comments 0 trackback

レアファンクみたいな音楽のカッティングにおいては、タテが合うことよりも、いかにグルーブを生み出せるかがキモだと思う。

一般的に言われるのは、右手の振り。キレ味のよいカッティング音をだすにはかかせないとおもいます。大きい振りで素早くピッキングする、なんていわれます。アタックを強調するんですかね。

最近思い始めたのは、左手のミュート。ノイズがちょい出るだけでグダーってなっちゃう気がします。とくに低音弦でやっちゃうとなんかダメだなー、って感じ。やっぱりうまいギタリストは粒がそろってて、歯切れよく出すべき音だけが聞こえる気がします。Al McKayみたいなカッティングができればなぁー。

今日の練習はドラムレスだったんですが、上手いギタリストなら、その状況でも場をリードできるんだろうか。

家帰ってから、ずーっとSonarいじくってました。一応ACTの使い方は分かった。

ACT・・・VSTプラグインなどをMIDIコントロールサーフェスなどによってコントロールできる機能

ただ、若干利きが悪い気がします。Volumeのコントロールとかはちゃんとできるくせに、ACTのときだけ途中で止まっちゃったり。あ、今日はORGANのVSTのコントロールで試してました。ドローヴァーを上手くスライダーでコントロールできないか、っていう試み。60%くらいは成功したかな。


12時間後・・・

ってか、いろいろやってみたんですが、やっぱちゃんとシンセの使い方を把握していないとアサインも効率的にできない気がする。もうちょい音作りを詰めよう。ってか、なにをやるかを先に考えないと。。。

そして、カッティングはやっぱ右手もめちゃめちゃ大事だ。振り、と同時に、アクセント。コレがキモ。明日もバンド練。はやめに寝よう。

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医学を勉強中。音楽鑑賞、ギター演奏、読書、コーヒー、インテリアなどに興味があります。

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